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オークヴィレッジ(1974年創設、本拠地岐阜県高山市)は、出発当初から「100年かかって育った木は100年使えるものに」という合言葉で、持続可能な循環型社会を「木」という再生可能資源で実現しようと提案し続けています。

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2017年2月22日 (水)

工房の屋根のつらら

営業部、白川です。

私が担当させて頂いている仕事のひとつに、
お客様から頂いたご注文へのメール返信があります。

そのメールに、毎回、季節のごあいさつを添えるのですが、
そこに今冬よく登場するのが「工房の屋根のつらら」です。

最初は子どもの背丈・・・言っていたのが、
いつしか、大人の背丈を越すほどの・・・となり、
ついには地面まで届き、「柱」となってしまいました。

01_2

出勤すると、まずこのつららを観察するのが、この冬の日課です。

そろそろ春になるのが待ち遠しい頃ですが、
この冬の間、社員みんなで成長をあたたかく(?)見守ってきたつらら・・・
解けてしまうのがちょっと惜しいような気持ちなのは、
きっと私だけではないはずです。





営業部(白川)




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